六本木ヒルズ蠅タワー
中断していたデビルサバイバー、
第七日 11:30「六本木 六本木ヒルズ」まで。
主人公/アツロウ/ナオヤ/カイドー/マリ/ジャアクフロスト
まだクリアしてなかったのかよ!と言われそうですが
一月前にベル・ゼブブ戦で止まっててそのままだったのです。
初戦は仲魔がバタバタと小バエ化して
(しかも唯一サマリカーム持ってるラクシュミが真っ先に)、
超回復するゼブブに、破壊力が及ばず負けました。
それに対抗できる布陣にしようと
チマチマと芝公園でランダやヤクシャを狩ってました。
とりあえず物理反射は駄目だ、吸収がいい!と思ったものの
アガレスが中々レベルアップしないこと、しないこと。
しかも成長しきったら今度は合体が惜しくて手元に残したり………。
しまった、もう少し良いスキルを継承するんだった!
とか何とか悲喜こもごもを内に秘め再戦。
取り巻き悪魔をエリア端のゼブブ射程外に誘き寄せ各個撃破、
小バエも同様に潰した後、一斉に駆け寄って短期決戦です。
主人公は貫通デスバウンド、マリは激化ジオダイン、アツロウ脱落。
ナオヤの二身の幻影・万魔の乱舞が決まり手でした。
いやぁ二回攻撃ってホント強いですね!

この期に及んで生体マグネタイト使ってまで
アムリタ覚えることになるとは………。
第七日 11:30「六本木 六本木ヒルズ」まで。
主人公/アツロウ/ナオヤ/カイドー/マリ/ジャアクフロスト
まだクリアしてなかったのかよ!と言われそうですが
一月前にベル・ゼブブ戦で止まっててそのままだったのです。
初戦は仲魔がバタバタと小バエ化して
(しかも唯一サマリカーム持ってるラクシュミが真っ先に)、
超回復するゼブブに、破壊力が及ばず負けました。
それに対抗できる布陣にしようと
チマチマと芝公園でランダやヤクシャを狩ってました。
とりあえず物理反射は駄目だ、吸収がいい!と思ったものの
アガレスが中々レベルアップしないこと、しないこと。
しかも成長しきったら今度は合体が惜しくて手元に残したり………。
しまった、もう少し良いスキルを継承するんだった!
とか何とか悲喜こもごもを内に秘め再戦。
取り巻き悪魔をエリア端のゼブブ射程外に誘き寄せ各個撃破、
小バエも同様に潰した後、一斉に駆け寄って短期決戦です。
主人公は貫通デスバウンド、マリは激化ジオダイン、アツロウ脱落。
ナオヤの二身の幻影・万魔の乱舞が決まり手でした。
いやぁ二回攻撃ってホント強いですね!

この期に及んで生体マグネタイト使ってまで
アムリタ覚えることになるとは………。
ぼくたちの旅はまだ始まったばかりだ!
慌ただしい合間を縫ってチマチマと進めてた無限航路ですが挫折しそうです。
いや、しました。
続けてゆくモチベーションが底尽きてしまいました。
幾つか理由を挙げると、まず宇宙の窮屈さ。
ガイドラインを行き来するマップ。距離感は疲労ゲージのみ。
酒場しかない異国色乏しい惑星たち。
勝って嬉しいはないちもんめ、一本橋の決闘状態の艦隊戦。
次にストーリーのダイジェスト感。
以前も書きましたが故郷を旅立つ際のドライさとか、
イベントで盛り上がるべきところは一枚絵あるのに
その前後は2、3会話で終わるとか。
ゲーム中盤以降、青年編が控えているので
少年時代はさっさと済ませて濃厚な次章をお楽しみ下さい、と
そういう意図なのかもしれませんが、
たどり着く前に心が前に進みませんでした………。
それとユーリの言動が所々、違和感あって。
ファズ・マティでバルフォスに対して
「初めて人を斬るけどあなたなら心の痛みは少ないよ多分」て。
デラコンダを始め百人単位でいくつも艦隊沈めて、
直前にも白兵戦で海賊を殺戮しといて今更なに言うのこの子。
そしてほぼタッチペンのみの操作。
はい/いいえの二択すらタッチしなければならないというのが
ボディーブローのようにじわじわとストレスを溜めました。
戦闘コマンドが直感的にすぐ選べるのは良いのでしょうが
そこまで時間にシビアな戦闘システムでもないような気がします。
というか序盤しか経験してませんが後半、
1秒を争うようなバトルになったらそれはそれで辛いんですが。
このゲームに限定したことではありませんが、
タッチ自体にゲーム性がない、ドラッグを活用しないシステムなら
タッチペンを無理に使うことはないと思います。
せめてボタンやキーでも選択可ならどんなに楽なことか。
というような要因が重なって精根尽き果ててしまいました。
スペースオペラのRPGということで楽しみにしてたのですが
肌に合わなくて断念とは残念無念………。
いや、しました。
続けてゆくモチベーションが底尽きてしまいました。
幾つか理由を挙げると、まず宇宙の窮屈さ。
ガイドラインを行き来するマップ。距離感は疲労ゲージのみ。
酒場しかない異国色乏しい惑星たち。
勝って嬉しいはないちもんめ、一本橋の決闘状態の艦隊戦。
次にストーリーのダイジェスト感。
以前も書きましたが故郷を旅立つ際のドライさとか、
イベントで盛り上がるべきところは一枚絵あるのに
その前後は2、3会話で終わるとか。
ゲーム中盤以降、青年編が控えているので
少年時代はさっさと済ませて濃厚な次章をお楽しみ下さい、と
そういう意図なのかもしれませんが、
たどり着く前に心が前に進みませんでした………。
それとユーリの言動が所々、違和感あって。
ファズ・マティでバルフォスに対して
「初めて人を斬るけどあなたなら心の痛みは少ないよ多分」て。
デラコンダを始め百人単位でいくつも艦隊沈めて、
直前にも白兵戦で海賊を殺戮しといて今更なに言うのこの子。
そしてほぼタッチペンのみの操作。
はい/いいえの二択すらタッチしなければならないというのが
ボディーブローのようにじわじわとストレスを溜めました。
戦闘コマンドが直感的にすぐ選べるのは良いのでしょうが
そこまで時間にシビアな戦闘システムでもないような気がします。
というか序盤しか経験してませんが後半、
1秒を争うようなバトルになったらそれはそれで辛いんですが。
このゲームに限定したことではありませんが、
タッチ自体にゲーム性がない、ドラッグを活用しないシステムなら
タッチペンを無理に使うことはないと思います。
せめてボタンやキーでも選択可ならどんなに楽なことか。
というような要因が重なって精根尽き果ててしまいました。
スペースオペラのRPGということで楽しみにしてたのですが
肌に合わなくて断念とは残念無念………。
オムス式上腕トレーニング
エルメッツァ星系を縦横無尽に駆け巡って、
手前にゆくつもりがR1押してズームしちゃったりの無限航路、
Chapter2終了まで。
成りゆきでラッツィオ正規軍に協力して
海賊相手にスパイだ内通者だと大騒ぎでした。
扱える艦船も二つに増えてようやくカスタマイズの門戸が開けた感じです。
酒場のダメ親父から歴戦の傭兵までクルーも徐々に集まってきました。
相変わらずどこに配属すればスキルが活用できるのか
よくわからん手探り状態ですが………。
キャラの立ち絵が基本一枚なのは妄想 想像で補って
通常、気にはならないのですが
特定のキャラだけは補正限界がきてギャグに見えて仕方ありません。
その筆頭はオムス・ウェル。というか今のところ彼だけです。

和田ラヂヲ風に描こうとするも思いのほか難しい………。
手前にゆくつもりがR1押してズームしちゃったりの無限航路、
Chapter2終了まで。
成りゆきでラッツィオ正規軍に協力して
海賊相手にスパイだ内通者だと大騒ぎでした。
扱える艦船も二つに増えてようやくカスタマイズの門戸が開けた感じです。
酒場のダメ親父から歴戦の傭兵までクルーも徐々に集まってきました。
相変わらずどこに配属すればスキルが活用できるのか
よくわからん手探り状態ですが………。
キャラの立ち絵が基本一枚なのは
通常、気にはならないのですが
特定のキャラだけは補正限界がきてギャグに見えて仕方ありません。
その筆頭はオムス・ウェル。というか今のところ彼だけです。

和田ラヂヲ風に描こうとするも思いのほか難しい………。
輸送船ジャイアントスネオ号
週末は何かと忙しくてほとんど進められてない無限航路、
Chapter2最初まで。
序盤も序盤、出だししかプレイしてませんが大変なゲームですねコレ。
ボリューム溢れまくってる感が。
例えるならワイドショーなんかで特集されたりする、
「超特盛りのスゴい店!重さ5キロのメガカツ丼!」とかいうノリです。
オープニングはアニメだわ、
宇宙船に設定されてる項目は多いわ、内装や人員は多いわ、
戦闘に豪華に音声は入ってるわ(スキップ可)、
器に収まらずたくさん溢れ零れてます。
何だか凄く色々ともったいない!
音楽良いのにDSだとうまく聴こえないとか、
粗いポリゴンにするより格好良い見せ方があったんじゃないかとか、
兵装やキャラのスキルが参照し易い表示ができたんじゃないかとか、
イベントがあっさり過ぎないか?とか………
えぇ、イベントがね。
あれだけ宇宙に出たがっていた少年の最初の障害デラコンダ、
倒したらそれでハイ終わり、というのはどうなんでしょう。
彼の悔し台詞とか辞世の句とかせめて一言欲しかった。
だって主人公の大きな第一歩なんですよ?
そしておそらく越えなければならぬ最大の障害ヴァランタイン、
初邂逅のあのイベント、
「ウギャアアァ」の次の暗転でケロリとしてるのもちょっと……
トラウマになれとは言いませんがもっとこう、
心に刻み込む描写があっても良かった気がします。
ファーストインプレッションがネガティブな感想になってますが、
ゲームはまだまだ始まったばかり。
これからどうなるか楽しみなのは確かです。
期待感だって器から溢れてます。
携帯機なのに、起動するのに据置き機並みの気合いが必要ですが。
いや、うん大丈夫。
だって期待感が器から零れてるほどありますから!

トーロはフットワークが軽すぎると思う。おぉ心の友よ。
Chapter2最初まで。
序盤も序盤、出だししかプレイしてませんが大変なゲームですねコレ。
ボリューム溢れまくってる感が。
例えるならワイドショーなんかで特集されたりする、
「超特盛りのスゴい店!重さ5キロのメガカツ丼!」とかいうノリです。
オープニングはアニメだわ、
宇宙船に設定されてる項目は多いわ、内装や人員は多いわ、
戦闘に豪華に音声は入ってるわ(スキップ可)、
器に収まらずたくさん溢れ零れてます。
何だか凄く色々ともったいない!
音楽良いのにDSだとうまく聴こえないとか、
粗いポリゴンにするより格好良い見せ方があったんじゃないかとか、
兵装やキャラのスキルが参照し易い表示ができたんじゃないかとか、
イベントがあっさり過ぎないか?とか………
えぇ、イベントがね。
あれだけ宇宙に出たがっていた少年の最初の障害デラコンダ、
倒したらそれでハイ終わり、というのはどうなんでしょう。
彼の悔し台詞とか辞世の句とかせめて一言欲しかった。
だって主人公の大きな第一歩なんですよ?
そしておそらく越えなければならぬ最大の障害ヴァランタイン、
初邂逅のあのイベント、
「ウギャアアァ」の次の暗転でケロリとしてるのもちょっと……
トラウマになれとは言いませんがもっとこう、
心に刻み込む描写があっても良かった気がします。
ファーストインプレッションがネガティブな感想になってますが、
ゲームはまだまだ始まったばかり。
これからどうなるか楽しみなのは確かです。
期待感だって器から溢れてます。
携帯機なのに、起動するのに据置き機並みの気合いが必要ですが。
いや、うん大丈夫。
だって期待感が器から零れてるほどありますから!

トーロはフットワークが軽すぎると思う。おぉ心の友よ。





